オンラインゲームにおけるハードウエア講座

パソコンでゲームをする場合、スペックの問題というのが必ずついて回る
スペックとは、パソコンの全体的な処理能力の事

どんなゲームにも 動作環境と推奨環境が大抵記載されている
動作環境は、最低限これくらいは必要ですよ~というもので
推奨環境は、これくらいあると快適に遊べますよ~というもの

大事な点は4つ

1,CPUの能力  Intel Core2Duo2GHz以上とか AMD phenom2Ghz以上とか書いてある
2,グラフィックの能力 Geforce 9600GT以上とか RADEON 6850以上とか書いてある
3,メモリ 二種類在り パソコン本体のメモリーとグラフィックのメモリー
グラフィックのメモリーに関しては 上記2を満たしていれば自然とメモリーも満たしているので気にしなくても良い
パソコン本体のメモリー GB単位で書かれていることが多いと思う
こんなに必要なの?って思うかもしれないが、ウィンドウズ上で動いているわけで
当然ウィンドウズで使われているメモリー+ゲームで必要なメモリー分なので多くなってしまう。
4,外部記憶装置(HDDか最近だとSSD)にインストールするのに必要な容量
よほど、元から詰め込んでいるか、馬鹿みたいに容量の大きなゲームじゃない限り
そう心配することもないと思うけど、オンラインゲームなどは
のちのちアップデートで容量が増えるのはザラなので、倍以上の余裕は必要

それぞれのぶひんについての細かい役割や説明は、自分でググって調べて欲しい
私よりもわかりやすく丁寧に絵付で解説してくれているサイトはいくらでもある
私は大ざっぱに説明させてもらいます。

CPUは現在 一般ピーポーが触れるのは 二社の製品 インテルかAMDしかありません
マニア的に言えば、どっちがどうだというのは当然あるけども
パンピーには正直どっちも同じ出来ることは一緒です。
業界的にはインテルが優勢だけど割高 AMDはコストパフォーマンスが良い と言う感じ
あと、内蔵のGPUは インテルよりAMDのほうが性能が良いので
グラボを足さずに、ゲームを遊びたい場合はAMDのほうが向いてるかも

どっちも、素人には難しすぎるこまかーーーい 製品の多様化があり
それを説明していると一晩経ってしまうので、気にする点は
動作周波数とコア数  動作周波数は、3GHzとか書かれているヤツね
コア数は、それが何個ついているかという物
昔は、一個だったんだけども、最近は複数個なのが一般的です。
だいたい 2,4,6、8 のどれか 増えれば良いのか?
というのはまた難しい問題で、複数のコアを使うようなプログラムがなされていないと
2GHzが8個のCPUより、3GHzが2個のCPUの方が良い場合もある・・・が
これからの時代は、複数個処理が当然になってくるので、先を見るなら多い方がいいかな?

出来るなら4コア以上が望ましいと思います。なぜならばゲーム以外にも
ウィンドウズの処理やそのたネット通信やキーボードやマウス
はたまたウィルス防御プログラムだったり、ゲーム中に調べたい物があったり
Skypeをしながらゲームをしたりなど、ながら作業がおおい昨今ですから
ゲームだけに4コア使うことも当然ありますが、ゲーム以外でも必要な場面が多いので
2コアだとちょっと物足りないかな~と言う感じです。

ですから、ゲームをするのなら4コア以上が望ましいと言えます。
ゲームをしないのなら2コアでも十分

メモリー
多い方が良いです。最低でも4GB今はまだメモリーが安いので
今のうちならば8GB積んでおくのが良いと思います。
ただし、4GB以上積むときは、64ビットOSが必要になります。

デスクトップと呼いう言葉がよくパソコンでは使われますが
デスクトップ・・・机の上です。この上で作業すると思ってください
あなたがCPUです。机の上で作業する時、机の上に必要な道具があれば
すぐに取り出して作業が出来ると思います。でも机が小さくて
道具がおけなくて、いちいち他の場所に道具を取りに行き使ったら元の場所に戻す
そんなことをしていれば机の上に道具がおいてあるときより当然作業効率は落ちるはずです。
メモリーを増やすというのは机の広さを大きくするという事なのです。
机が大きければいっぱい道具をおいておけますね、一度取り出した道具もそのまま机においておけます。
ですからメモリーは多い方がいいのです。

メモリーも種類がいろいろありますが、
このCPU(使っているもの)に合う物をと店員さん言えば分かってもらえます。
最近だとDDR3になるのですが、これにもまた種類がちょこちょこあるので
有識者に頼るのが良いでしょう。メーカー製や販売されている物は
基本的にすでに合わせてあるので、さほど気にする必要はありません。

昔は相性問題とか結構あったりしたのですが、最近は安い物でも
そうそう気にならなくなってきています。
お店によっては、相性保証が用意されていたりもしますし
まぁ、信頼性を優先するのなら、メーカーの名前が全面に打ち出された
若干割だかな製品を選んで置くと良いかと思います。
メーカーによっては、永久保証などを歌っているところもありますし

グラフィック(GPU)
最近の製品は、CPUにグラフィック機能が内包されています。
普段の使用ならば何ら問題ない性能になっています。
ゲームでもブラウザーゲーム程度ならば、CPUパワーでゴリ押ししちゃうので
問題なかったりします。が いわゆる3D系のゲームをする場合
この3Dとは飛び出すほうではなく、ポリゴンの3Dの事
別途グラフィックカード(ボード)VGAともGPUとも書かれるが必要になってきます。

これは現在 nvidiaとAMDの二社が基本的に皆さんに関係のあるメーカーです。
え?でももっといっぱい見かけるんだけど??って思うかもしれませんが
それらは、nvidiaかAMDのグラフィックチップを搭載した製品であり
基本的にチップが同じであれば、各社の性能差は、ほとんど無い 誤差程度です。
じゃぁなぜ、それらを沢山の企業が争うように出しているのかと言えば
各社の独自にすこし性能を調整したり、省電力にしたり個性を持たせて競争しています。

つまり気にするべきは、なんのチップを使っているのか?という事です。
グラフィックメモリーについては先に触れたとおり
チップに合わせた容量がすでに搭載されているので気にする必要はありません。

今現在主要なチップは Geforceシリーズ(nvidia)とRadeon(AMD)シリーズです
どんなメーカーでも必ずどっちかのどの型番なのかを主張しているはずです。
これもまた ユーザーをだまくらかすかのように、馬鹿みたいに細かい種類があるので
もっとわかりやすい分類にすると
ハイスペック、ミドルレンジ、ローレンジ(エントリークラス)に分けられます。
ハイスペックは言うまでもなく、最新の最高の性能を持った物で
利用にはそれなりの知識が必要です。発熱が高く、消費電力が大きく、騒音が大きめの傾向にあります。
これが必要なのは、最新のゲームを最高画質で遊ぼうという人か単なるスピード教です。
値段も単品で 4~6万円程度とこれ一個でもう一個安いパソコン本体が買えちゃう感じです。

ミドルレンジは 大体1.5万円~2.5万円くらいのものです。
大抵のゲームはこの辺で十分です。ゲームによっては多少画質を落とすことになりますが
まぁ一般の人には気にならないレベルと思って良いです。

エントリークラスは、ミドルレンジ以下の価格の物です。
CPUに内蔵のグラフィックよりはマシといった感じの性能です。
ただ、大半の3Dゲームでは解像度や画質を落とす必要性が出てきます。

さて GeforceとRadeonどっちがいいのか?
優勢なのは、前者 ゲーム開発の時点でGeforceを想定して作成している場合が多く
後者だと後者特有のバグがたまに有ったりする感じですが
コストパフォーマンスは、後者のほうが優れています。

マニアの間では、CPUもGPUもどっちがいいと論争が耐えませんが
一般人から見ればどっちも同じような物なので
価格で決めるのが良いと思います。
一番良いのはある程度ググって予備知識を身につけて店員と相談ですが


外部記憶装置
いわゆるハードディスク(HDD)です。最近ではSSDもダイブ普及してきました。
パソコンが部屋とするならばメモリは机でしたが
記憶装置は、タンスや本棚と思ってください。
大量に物を置ける分、机よりも距離がありものを探し出すのにも少し時間がかかります。
ハードディスクについては、最近の物は必要十分な容量があり
ちょっとやそこらのゲームを入れた程度では、余裕のよっちゃんです。
HDDで番組録画とか、エロ画像や動画をたっぷり貯めているとかじゃなければ
まず気にする必要が無い空き容量があると思います。
技術の進化とは凄い物で、最近はHDDでもかなりの速度が出るようになっています。

次にSSDですが、これはUSBメモリのもっと凄い版と思ってもらえば
HDDよりも、低発熱、低電力消費、対ショック性、速度などで有利です。
ちょいと昔にはまだ耐久性に不安がありましたが、最近の製品は気にする必要がなくなってきています。
ただし、HDDに比べて容量単価がものすごく高いです。HDDの10倍以上します。
最近のHDDが2TB、3TB当たり前になっている中、SSDの売れ筋が128GBくらいです。
それでいて値段は、同じくらいか少し高いくらいです。

ですが、ゲーマーに取ってSSDというのは、非常に向いている媒体です。
単純な読み込み速度だけで見るのならば、最新のHDDと中堅のSSDならば大きな差はありません
ですが、HDDとSSDには決定的な差があります。それはランダムアクセススピードです。
ハードディスクは回転するディスクに情報を書き込んで読み込んでいるので
連続的なデーターは早いのですが、ばらばらに格納されてるデーターはどうしても遅くなってしまいます。
物理的に読み込む針などを動かしているし、回転しているので必要な場所に来るまでの回転待ちとか
しかしSSDというのは、電気的な方法で記録されているので、そういった物理的なしがらみがなく
バラバラにデーターが格納されていても、取り出しが早いのです。
なぜそれがゲーマーに良いのか、ゲームはランダムアクセスが多いからです。
キャラクターデータやMAPデーターそれぞれのテクスチャーやAIなど
あっちこっちに散っています。
特にオンラインゲームなどはアップデートなどでファイルが書き換えられて
すぐに格納状態が、バラけてしまいます。
ですから、人の環境によっては、CPUやメモリーをかえるよりも SSDにゲームを保存した方が
全体的な動作の改善が見られる場合もあるほどです。
高い、、けどその分容量を削って有る為、最近は1万円しないくらいで十最新のSSDを買うことが出来ますし
容量が小さいとはいえ たとええば64GBくらいのSSDでも
ゲームの容量は1作品1~5GBくらいで収まります。
私が知っているアホみたいに容量が必要なゲームでも25GBです。これは例外判定ですがw
まぁ多い部類でも10GB程度なので、5~6本はゲームが入ります。十分じゃないでしょうか?
また SSDは主に書き込みをすることで寿命が縮むのですが
ゲーム用途にしておけば、ほとんどが読み込みで、書き込みは少ない為
寿命も長く保つことが出来ます。
予算に余裕がある人は是非 ゲーム用のSSDを用意することをオススメします。

ただし、現在SSDはかなりの変遷期にはいっており、安いからといって飛びつくと
1世代2世代まえの製品だったりして、そうするとダイブ性能が違ったりするので
下調べはしておいたほうが良いと思います。
具体的にいうと 読み込み(シーケンシャルリード)と書き込み速度(シーケンシャルライト)が
200MB/sec以上の製品であれば、十分な速度を約束してくれるでしょう。


さてココまでで、動作環境に関しての説明は終わりましたが
それ意外にもまだまだ重要な要素があります。

電源

各部品に対して電力を供給するユニットです。非常に重要です。
あるいみ一番酷使する部品とも言えなくもないです。
電源には、その電源が供給できる容量があり
○○W(ワット)電源搭載!などとよく書かれています。

最近のCPUとミドルレンジのGPUならば500W以上
ハイスペックならば700W以上
エントリークラスならば350W以上が望ましいでしょう

さらにHDDを沢山つなげたりBDドライブを付けたり
地デジチューナーボードをくっつけたりする場合はさらに+50Wくらいを
見積もったほうが良いと思います。

電源は、非常に酷使するパーツのため出来るならば良い物を選んで置いたほうが無難です。
使い方が悪いと1年ほどで死んでしまうこともあります。
使い方が悪いというのは、電源の許容量ギリギリで連続使用しているとか
安物の部品をつかった電源をつかっているとかそんな感じ
電源は多少高くても良い物を・・・・
まぁ中にはどうせ死ぬときは死ぬんだから、安いのをかって壊れたら買い換えれば良い
という人もいるには居ますが、電源が死ぬときに他の部品を道連れにしないとも限らないので
出来るならば、壊れない物を選んだほうがいいと私は思っています。
電源は良い物を容量に余裕をもって、、、そんなこと言われたって
自分のパソコンがなんワット使っているかなんて分からない・・・
そんなわけで すこし上に挙げた数値を指標にするか、ググってください。

ショップブランドやメーカーPCは、安くするのに案外電源をけちってたりするので注意です。


マザーボード
これは、CPUやらGPUやらHDDやらメモリーやらを一つにまとめて
パソコンという一台のマシーンにするために必要不可欠な物です。
ですから、マザー(母)なるボード(板)なのです。
メーカーPCは、基本的にメーカーが独自に設計しています。
独自仕様などがあり、故障するとなかなかの厄介者です。

ショップブランドPCでは、ちょっと売れ筋から離れた商品を使われることが多いです。
まぁ安くするためにですね、けちる部分がマザーと電源とケースくらいしかないので・・・

自作で作りたい場合は現在主要なメーカーは4つ

msi、ASUS、GIGABYTE、AsRockほかにもちょろちょろ有りますが
品質的な観点と入手のしやすからみて、この四つのどれかで良いと思います。
ちなみにインテルCPUを使う場合は、インテル純正のマザーボードもあります。
もちろん他のメーカーは、純正にはない、いろいろな機能を付けているわけなんですが
そういうのはいらない、無難に動けばいいというのであれば
純正品を選ぶのも一つの手だと思います。AMDの純正マザーはありません。
ちなみにAMDの場合はAsRockが鉄板だと言われていますが、私はAMD使ったこと無いのでよく分かりません

マザーボードも、出しているメーカーはいろいろあれど
GPUと同じで、搭載されているチップで主に判別します。
俗にチップセットと呼ばれている物です。
これが同じならば機能は、ほぼ同じと思ってください。
そしてチップセットによって装着できるCPUやメモリーが決まってきますので
そこら辺はよく調べてください。メーカーのページにいけば対応CPUが書かれているはずです。

マザーボードを最新の物にして置くと、そこから新しいCPUなどが出ても
CPUなどを交換して長く使える場合もあるし、電源と同じく消耗品ですので
出来るならば中古よりは、新品で買ったほうが良いと思います。
ただ、インテルはたまに最新で出しても汎用性が低いパターンもあるので
心配ならば、有識者に相談するのが良いでしょう。

本当なら推奨する構成を書いておきたいんですが
現在ちょうど新しい製品への過渡期にあり、ちょいと難しいところがあるので割愛します。
CPUもGPUも新しい世代が登場し始めた頃なんです・・・。
かといって1世代前が使えないかというと全くそんなことはなくて
1世代前でも十分な能力があるので、オススメが難しい、値段もどう動く変わらないし


そしてココまで書いておいてなんですが、もうここまで読んでもイマイチ分からないのであれば
ショップブランドでよくある、○○ゲーム推奨パソコンとか買っておけば良いと思います!!
問題はそのゲームに飽きて、他のゲームに移ったときにどうなるか・・・という部分はありますが
メーカー製とちがってショップブランドならばまだ部品の一部を変更して対応できたりするので
多少、ハードウエアについて勉強する気があるならば大丈夫だと思います。

最後にノートパソコンの場合は、デスクトップと同じような品番でも
能力は半分程度と見積もってください。
たとえば Core i7 2600K(デスクトップ)Core i7 2630QM(ノート)
みたいな感じ、似て非なる物です。
GPUも同様にGeforce GTX560(デスクトップ) Geforce GTX560M(ノート)
似て非なる物です。

といっても、昔のようにノートでゲーム(失笑)というレベルは脱してきており
ハイスペックノートならば、デスクトップのミドルクラスに匹敵するまでに
なってきています。その分値段と熱がすごいですが・・・
ハイスペックノートを膝上においてたら低温やけどするかもw

ノートでゲームをやりたい人は、かなりの割高になると思ってください。


それでは 長くなりましたので まとめ

・遊びたいゲームの推奨環境を見極めろ!
・ゲームするならSSDはおすすめよ!
・自作するならマザーボードと電源は慎重に選ぶべし!
・CPUもGPUもAMDなら割安感、INTELとNVIDIAは、安全パイだけどちょっと高い
・メモリーは今のうちなら8GB(これから上がると予想されている)
・ノートは、割高 性能半分
・パソコンの最小構成はマザーボード、CPU、メモリー、電源、外部記憶装置(HDDかSSD)
・CPUだけよくても、GPUだけよくても、メモリーだけ多くても、SSDだけが早くても駄目
どれかが突出しているより、全体的なバランスを揃えたほうが、体感処理は上がる


こんな感じですかねー


番外編

正規輸入品と並行輸入品とバルクそしてジャンク パソコンパーツ店でよく見かける単語です。

正規輸入品は、製造メーカーと正式に代理店契約を結んだ国内の企業が
取り扱っている製品で、現地で日本語のマニュアルを独自に付け足したり
国内サポート業などを行っており、中間を挟むため若干値段が高くなります。

並行輸入品は、代理店を通さず、ショップが直接製造メーカーから買い付けた製品で
正規輸入品より、早く安く手に入れることが可能ですが、素人がトラブルとちょっと大変です。
サポートや説明書が英語のみだったりとか、修理の送り先が海外だったりとか
正規品と平行して輸入しているからそう呼んでいるのでしょう
ショップによって、結びつきが強いメーカーもあったりします。
そういう場合は、ショップ側が簡易的なサポートを行ってたりもしますが

バルク、というのは元々できあがったパソコンから部品をばらして
個別に販売している商品という意味合いでしたが
ここ最近は最初からバルク販売用に用意されていることが多いと思います。
じゃないと説明がつかないような流通量なので・・・

基本的に、包装が簡易で、保証がショップ側が行っている簡易なもののみで
製造メーカーもあまり名の知れていない物だったりしますが
正規品に比べてコストが非常にやすいのが魅力です。
言ってしまえば、新古品といったところでしょうか
とくに CPUやメモリー、HDDは、バルク品が多く出回っています。
不安に思うかもしれませんが、次にあげるジャンク品とちがって
一応販売品としてまっとうな物のはずです、
どんなショップでも最低1週間は保証期間がついているのでそこまで怪しむ必要もありません

ジャンク品
これは、基本的に中古品に付けられることがおおい単語ですが
壊れているかもしれないよ~~という品物です。
もう古い部品だったり、入手ルートが怪しい製品の場合
動作確認をせずにもう捨て値でそのまま店頭に並べられている製品です。

動けばラッキー的な、返品はまず受け付けて貰えません
なぜこんな物が悠々と販売されているのかというと
部品取りなどで需要があったりもするからです。
まず、素人が手を出すべきものではありません


最後になんだけど、記事の日付を確認して、情報が古すぎないか気をつけてね
1年違うと状況がまるで変わっていると思うので・・・






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