最近聴いている音楽

ブログネタが無いのでなんとなく書いてみる

ラスマス・フェイバーのアニメJAZZアレンジアルバム 1~3

プラチナ・ジャズ~アニメ・スタンダード vol.1~プラチナ・ジャズ~アニメ・スタンダード vol.1~
(2009/11/25)
ラスマス・フェイバー・プレゼンツ・プラチナ・ジャズ、エミリー・マクイーワン 他

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プラチナ・ジャズ ~アニメ・スタンダード Vol.2~
プラチナ・ジャズ ~アニメ・スタンダード Vol.2~プラチナ・ジャズ ~アニメ・スタンダード Vol.2~
(2010/11/17)
ラスマス・フェイバー・プレゼンツ・プラチナ・ジャズ

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プラチナ・ジャズ ~アニメ・スタンダード Vol.3~プラチナ・ジャズ ~アニメ・スタンダード Vol.3~
(2012/02/08)
ラスマス・フェイバー presents プラチナ・ジャズ

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amazonへのリンクを張っているがこれは単に情報としてまとまっているので張っているだけ
ブログにamazonのリンクを張る機能がついているので挿入が楽だったのです。

これらの何がいいって、選曲が私にドンピシャ過ぎること
あれ?選曲に参加したっけって位チョイスが私好み
しかも有名な作品でもそっち選ぶのかよ!!みたいな
コレはマジでアニメ好きじゃないと選曲できない構成
彼がアニメ好きというのは間違いないと確信させるラインナップです。

中身も心地が良いJAZZアレンジになっていて また~りと聴くにはちょうど良いです。

ちなみに 細かいことはウィキぺティアにお任せするとして
わかりやすく書くと、輪廻のラグランジェのOPを作曲した人ですね まるっ!
彼の曲は聴いてて心地よいですね、力を抜いて聴いていられる

つぎが
Adele: 21Adele: 21
(2011/07)
Adele

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このアルバムは 2012年のグラミー賞を取ったアルバムです。
なんてミーハー何でしょう!!私ってば!!

アメリカでは、何年かごとにこのタイプの歌手が流行ります。
日本でもこういう本当にプロの歌手だなって人が売れてほしいものです。
個人的には 70年代~80年代くらいの雰囲気を感じます。
生音が中心でやっぱいいよなぁ~ こういうの~って思います。

国を問わずちょっとストーカー気質な歌の方が受けるのは、人間の本質的な部分だからなんでしょうかね?

次が

Payphone (2 Tracks)Payphone (2 Tracks)
(2012/06/19)
Maroon 5

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これは単体になってしまいますが、直訳すると”公衆電話”って意味です。
PVはいまいち謎です。分かれた彼女によりを戻したいよ~って歌です。



実はこの曲にはまったのは、オリジナルより、ようつべのカバーアレンジのほうが良かったてのがあります



これとか



これとか ちょっと音が割れているのがもったいないけど
右端の人の声がすごい好き



結構良い感じにアレンジできている投稿が多くてそれで はまって締まった
もちろん原曲も原曲でいいと思うけど

なんで同じ歌って見たでも、海外と日本ではこんなに差がつくのか・・・
日本の曲を検索して歌ってみたが引っかかると イラっとするのに
海外の場合はそのまま聞き入ってしまう・・・

あの声の響きを聴いていると 歌えなくなってしまった私としては
なんてうらやましいほど気持ちよさそうに声を出すんだ!こんちくしょうめ!
と思ってしまいます。

あとは、まめぐのアルバムとか聴いてる感じです。

まぁでも 日本でポット出の素人の曲が売れて、
歌の勉強をしている人たちがさっぱりというのは
たぶん 日本人にとって歌が より大衆的な位置にあるんからなんだろうなって思います。

海外の場合は歌はエンターテイメントっていう捕え過多な気がする
だから最低でも基礎はできていないと売れないってイメージがある

別にどっちが良いのかなんて結論づけるつもりはありません まるっ!

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