ここ数年の台湾製品(主にPC)

なんつーか90年代から2000年代の日本を見ているようだ・・・

なつうーか ニッチな製品が最近多すぎる
しかも、そのニッチさが価格に反映されているという
ダイジョブか・・・台湾・・・やっぱあれなのか 誰もが通る道なのだろうか

ASUSもMSIもACERもほんと え?こんなん発売してど~するの?みたいな製品めっちゃ増えてきてる

この路線で行くんだったら正直 日本側ももっとまともで価格抑えた製品出せば
十分対抗できる気がしてくるくらい最近なんかおかしいよ・・・

台湾製品が日本で売れていたのはやっぱりあくまで価格面での魅力が大きかったからであって
その辺を最近捨て去りつつあるのはどうなのか・・・それとも売れるから
代理店の利幅があがっているだけなのか・・・

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